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体重減らした時の考え方をなるべく短くテキストにしてみる


当初のもくろみ

基本「ざっくり」計算

例えば1年間に5kg太ったとして、それを一度一日単位に計算してみる。

5,000 ÷ 365 = 13.6986301369863

「ざっくり」で「1日14g」それを全て脂肪だととりあえず仮定。 体脂肪のカロリーは「ざっくり」で100g ≒ 1,000kcal(800kcalとかが正解に近いらしいけど「ざっくり」で)なので、1日あたりの超過カロリーは、約140kcalとなる。 この場合、「1年間で10kg太った」なら約280kcalなので、(1年間で太ったkg)× 28kcal という計算になったり。

で、現在自分が摂取しているであろうカロリーを「ざっくり」考えてみる。


2015年のSublime Textの開発状況


とりあえず3のBetaも更新されたりとあれこれやっているようなので一旦メモ程度にまとめておきました。詳細はそれぞれリンク先を参照して下さい。

去年のうちにリリースされるはずだった最終的な3の製品版はいつになるのかなどは今のところ明確な情報は知りません。いつになるんでしょうね。まあ、当たり前のように3Beta使っているのであまり待っている感がないのですけども。


コマンドによるファイル操作を行うSublime Textパッケージ「Sublime Files」


Sublime Textを導入した時に、SideBarEnhancementsは、まず必須パッケージ的に入れますが、ディレクトリやファイルの操作が基本サードバー内でのマウス操作になります。それはそれで構わないのですが、やはりキーボードの操作のみで行いたい場合もあります。今回はそれが行えるSublime Filesを紹介します。

詳しくは上記のパッケージのページを参照して貰えばなんとなく利用感はつかめるかと思いますが、私もデモの動画を作成しました。

Sublime Files デモ - YouTube

では、ざっくりとインストール後の利用法を紹介します。


Sublime TextとEmmetとeCSStractorでBEMもサクサクマークアップ


ちょっとあおり気味のタイトルです。すいません。

Sublime TextにはHTMLからCSSのクラス構成を変換してくれるeCSStractorというプラグインがあります。

どんな感じかといいますと

<!DOCTYPE html>
<html lang="ja">
<head>
    <meta charset="UTF-8">
    <title>Document</title>
</head>
    <header class="siteheader">
        <h1 class="siteheader__title"><a href="#">siteTitle</a></h1>
        <p class="siteheader__subText">subtext</p>
    </header>
    <nav class="globalNav">
        <ul class="globalNav__list">
            <li class="globalNav__item globalNav__item_active">nav01</li>
            <li class="globalNav__item">nav02</li>
            <li class="globalNav__item">nav03</li>
        </ul>
    </nav>
<body>
</body>
</html>

という感じのHTMLから

.siteheader {
}
.siteheader__title {
}
.siteheader__subText {
}
.globalNav {
}
.globalNav__list {
}
.globalNav__item {
}
.globalNav__item_active {
}

こういう感じに変換してくれます。

さらにはwith BEM Nestingというのを利用すると

.siteheader {
    &__title {
    }
    &__subText {
    }
}
.globalNav {
    &__list {
    }
    &__item {
    }
    &__item_active {
    }
}

こうしてくれます。わおー。(Sass v3.3(のはず)以降で有効)

便利!便利!サクサク!という感じですが、何点か気になるところがあるのでもうちょっと詰めて見て行きましょう。